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山形県:秋田わか杉国体が開幕 伸びやかプレー胸に

SHIP/少年mind
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070930-00000007-khk-l05
 「君のハートよ位置につけ」をスローガンに、第62回国民体育大会(秋田わか杉国体)が29日、開幕した。初日は秋田市の県立中央公園陸上競技場で開会式が行われたほか、男鹿市でセーリング、横手市でボウリングが始まった。開会式には47都道府県から総勢6792人の選手、役員が参加。なまはげ太鼓や秋田おばこ、竿燈など伝統芸能が披露された後、北から順に入場行進が行われた。選手宣誓は、レスリング成年男子フリースタイル96キロ級の横山秀和選手(秋田商高教)と、カヌー・フラットウォーターレーシング少年女子カヤックシングルの小野祐佳選手(本荘高2年)が務めた。


東北各県の選手団は地元秋田の1066人が最多で、青森は453人、岩手503人、宮城665人、山形520人、福島562人。大会は10月9日までで、30日は水泳、体操、カヌーなど20競技が行われる。

<選手宣誓の大役「合格点」>
 選手宣誓の大役は、地元秋田勢でレスリング男子元五輪代表の横山とカヌー女子ジュニア日本代表の小野が務めた。
 「美の国あきたで、これまで目指してきた夢と支えてくれる人々の期待を胸に抱き」という前半部分を横山、続けて小野が「風雪に耐えて成長する秋田杉の若木のように、力強く伸びやかに競技することを誓う」と高らかに宣言した。

 2人そろっての練習は本番直前のみ。「緊張で最初は声がかすれたが、合格点」と横山は話し、小野も「練習通りにできた」と笑顔で話した...

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コンフィチュール ラ・フランス






2007年09月30日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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