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山形:<石綿>国交省の未調査施設16.7%で使用 総務省が勧告

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071206-00000080-mai-pol
 肺がんや中皮腫を引き起こす恐れのあるアスベスト(石綿)について、国土交通省が使用実態調査の対象外としている延べ床面積1000平方メートル未満の中小民間施設42施設(15都道府県)を総務省がサンプル調査した結果、16.7%にあたる7施設で石綿吹き付け材が使用され、露出されたまま放置されていることが6日、わかった。総務省は国交省に対し、これら中小施設も調査対象に加え、早急に実態を把握するよう11日に勧告する。

 政府は、アスベスト被害の社会問題化を受け、05年に国交省や文部科学省などに施設の使用実態調査や飛散防止対策の徹底を指示。国交省は自治体を通じて床面積1000平方メートル以上の民間建築物25万6000施設を対象に調査を行い、ビルやマンションなど1万5787棟でアスベストが使用されているとの結果をまとめた。




 これらの調査について総務省行政評価局が06年8月から行政評価・監視を実施。国交省が調査対象外とした1000平方メートル未満のサンプル調査では、宮城県、山形県、愛知県、岐阜県、広島県で、旅館やホテル、診療所など7施設に石綿使用が確認された。天井や機械室の鉄骨部分などに石綿吹き付け材が使われ、天井の一部で吹き付け材が劣化して落下、垂れ下がっている事例もあった。このうち所有者が使用の有無を把握しているのは2カ所だけだった。

 国交省の調査は1956年ごろからメーカーの自主規制が始まった89年までに施工した施設を対象としたため、総務省は対象時期についても、他省庁による公共施設や学校、病院の実態調査と同様に、96年までに施工した施設を対象に含めるよう勧告する...

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2007年12月08日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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