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山形最新情報・・・追跡やまがた:年金記録確認第三者委 審議完了めど立たず /山形

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071202-00000080-mailo-l06
 ◇是非決定、受理件数の1割
 年金記録確認山形地方第三者委員会が発足して4カ月半が過ぎた。これまで年金記録訂正の是非を決定したのは、わずか16件。受理件数158件(11月26日現在)のうち、約1割しか進んでいない計算だ。今後、さらに申し立てが増える可能性があり、審議完了のめどは一向に立たない。【大久保渉】
 「資料がないし、人手も足りない。年内にすべての事案に着手するのも困難だ」。10月12日、山形市緑町1の山形地方合同庁舎で開かれた第8回会合後の記者会見で、審議完了の見通しについて質問を受けた設楽作己委員長は半ばあきらめ顔でそう答えた。



 地方第三者委は年金を納めた「記録」はないが、「記憶」はあるという人たちの申し立てを受け、記録訂正の是非を検討する。山形県では7月13日に設立され、11月27日までに12回の会合が開かれた。
 この間、審議が終了したのは、訂正の是非を決定した16件と申し立てを取り下げた2件だけ。審議入りすらしていないものも115件と受理件数の7割を超える。
 遅れの最大の原因は、事案が古過ぎ、審議の材料となる証拠や証言が見つからないことだ。例えば、県内在住の男性が申し立てた厚生年金の記録は「1960年から1964年にかけ、納付記録が抜け落ちている」という主張だが、当時働いていたという会社は既に存在せず、調査が難航している。8月7日に審議入りしたが、結論を出せない...

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2007年12月04日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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