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山形 銀幕90年、夢ありがとう 山形・シネマ旭が閉館

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071202-00000005-khk-l06
 山形市七日町の老舗映画館「シネマ旭」が11月30日、閉館した。90年前に開業し、「映画の街」の中心的な存在だったが、業績不振、建物の老朽化などで閉館を余儀なくされた。

 同館は芝居小屋「旭座」が前身で、1917年、県内初の映画館として開館。55年、現在の鉄筋コンクリート一部5階のビルが建設され、市中心部の活性化に寄与してきた。

 しかし、映画興行の斜陽化で、2004年、運営会社の宮崎合名社(山形市)が興行から撤退。同市内の企業などで新会社「ムービーオン」を設立し、運営を続けたが、複合型映画館(シネマコンプレックス)に押されるなど集客に苦しんでいた。




 同市七日町には最盛期の60年ごろ、約10館の映画館があったが、シネマ旭の撤退で、「ミューズ」の2館を残すだけになった。ムービーオンは来春、同市嶋地区にシネコンを開館させる予定で、映画館の郊外化が加速している。

 ムービンオン専務で、シネマ旭で66年から映画興行に携わってきた飯野昇悦さん(64)は「『エクソシスト』で前売り券を求める行列ができたり、『タイタニック』を52週連続で上映したりと、思い出がいっぱい詰まった映画館です」と感慨深げに語る。

 建物は今後、イベントや音楽のライブなどを行うホールとして活用することも検討されている。飯野さんは「歴史ある映画館なので、まちの活性化のため何らかの形で利用してほしい。いつでも映画が上映できるように、映写機などはそのまま残しておきたい」と話している...

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2007年12月03日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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