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山形海岸漂着ごみ:東北各地で「陸上ごみ」増 総量は昨年比半減--第2海保調査 /青森

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 ◇総量は660キロと昨年比で半減--東北6県の小中生ら協力、第2海保調査結果
 浜辺のマナー守ってますか――。第2管区海上保安本部(宮城県塩釜市)は、東北各地の海岸に漂着したごみの中で、陸上で捨てられたとみられる「陸上ゴミ」が増えているとの調査結果をまとめた。
 海の環境を守る意識の向上を目的に、03年から環境月間(6月)に合わせ、東北6県の小中学生や保護者らの協力を得て行っている漂着ごみ回収・分類の結果判明した。
 今年は6月1日~7月31日、東北6県の11カ所で、「海上保安協力校」に指定された地元小中学校12校の生徒ら492人がごみを収集。総量は約660キロで、昨年の約1251キロに比べ、ほぼ半減した。



 海岸別のごみ回収量は、鰺ケ沢町の七里長浜港海浜が137キロ▽平内町の市茂浦海岸が75キロ▽宮城県気仙沼市の小田の浜海水浴場が100キロ▽岩手県釜石市の片岸海岸が61・1キロ▽秋田県男鹿市の戸賀海岸が66・2キロ▽山形県酒田市の浜中海水浴場が33・8キロ▽福島県いわき市の永崎海岸が12・6キロ――などだった。
 ごみの種類別では、ペットボトルや花火、食品包装などの陸上から出たごみが全体の約4割を占め、昨年の3割から増加した。釣り糸、漁網、ロープなど海上発生ごみは昨年の4割から2割に減少した。残りは、発生場所の特定が困難な「破片・かけら」類などだった。中でも硬質プラスチック破片、ロープやひも、花火、ペットボトル、たばこの吸い殻などが多く、川や海岸で遊んだ後、そのまま放置されるケースが増えているとみられる...

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(引用 yahooニュース)


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2007年11月20日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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