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 ◇再開発に財政難--見えない将来ビジョン
 今年6月、米沢市の中心市街地である平和通り一番街地区の再開発を計画していた「平和通り一番街地区市街地再開発準備組合」が解散した。総会で尾原英明理事長は「計画が達成できず残念だ。組合員には負担をかけて申し訳ない」と最後のあいさつをした。
 同組合は02年6月に、市と米沢商工会議所、地権者らによって発足。シャッター通りから脱却して街の再生を図るために、国や県の補助金で再開発事業を進めてきた。しかし、核店舗となる大沼デパートが事業への出店を断念。その後、医療施設案や図書館案などが出されたが、いずれも頓挫した。組合はこのままでは借金がかさむとして解散を決めた。


市補助分と組合員負担分を除いた負債残高は約750万円で、清算団体が引き継ぐことになった。
 同地区再開発事業が長らく停滞している原因に、将来ビジョンを示さず財政支出だけ続けてきた市の姿勢を挙げる声もある。市は現在、新たな中心市街地活性化計画を検討しているが、同地区の再開発については「白紙状態」(市都市計画課)という。
 その閉塞(へいそく)した状況の中で、町づくりの観点から中心市街地の活性化を図ろうとする動きが出てきた。
 市や商議所で構成する中央にぎわいづくり委員会の下部組織「きらり米沢」(丸山充代表)は9月、同地区商店街の空き店舗に休憩スペース「まちの茶の間・あいべ」をオープンさせた。1階には大きなテーブルと椅子、小上がりがあり、飲食物の持ち込みもできる...

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(引用 yahooニュース)


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2007年11月17日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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