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山形最新古希に祝いの舞 山寺駅で記念イベント

山形産はなの舞を用いた、米の風味が豊かで味わい深い純米酒上撰純米 最上川
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071111-00000009-khk-l06
 JR仙山線は10日、全線開通から70周年を迎えた。路線を代表する観光地・山寺駅では、「やまがた舞子」による舞など記念イベントを開催し、仙山圏をつなぐ鉄路の「古希」を祝った。

 駅前広場であった式典には、駅に到着したばかりの観光客や地域住民らが参加した。あいさつしたJR東日本仙台支社の太田稔営業部長は「仙山線はきついこう配や急な曲線に加え、単線という厳しい条件の中、県都を直結する路線として走ってきた」と、70年の歩みを振り返った。




 市川昭男山形市長は、約300年前に山寺を訪れた俳人松尾芭蕉に扮(ふん)して登場。「国内初の交流電化路線である仙山線は鉄道史上、意義深い路線だ。仙山交流の懸け橋として両県の発展に大いに貢献してきた」と述べた。会場では、山寺名物の力こんにゃくや天童の地酒が振る舞われた。

 仙山線は1937年11月10日、前身の仙山東線(仙台―作並間)、仙山西線(山形―山寺間)が仙山トンネル(5361メートル)でつながり、全線が開通した。

 70周年イベントは11日もあり、仙台駅では午前10時40分から、記念列車の出発式を開催。作並、山寺、山形の各駅で、それぞれ歓迎企画を予定している。


純米吟醸レベルの酒質で、酸味が少なく丸味があり穏やかな味わい特別純米 霊峰月山






2007年11月11日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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