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山形公設民営の行方:岐路に立つ鳥取環境大/3 /鳥取

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 ◇「地元学生8~9割に」
 鳥取環境大を含む地方の中小規模の私大は多くが「冬の時代」を迎えている。日本私立学校振興・共済事業団の調査によると、全国の4年制私大559校のうち、今年度入学者が定員に満たなかったのは4割の221校。少子化が進む中、志願者が東京や近畿圏にある入学定員3000人以上の大規模校(23校)に集中する傾向が強まっている。
 国の学校基本調査によると、県内高校出身の4年制大学入学者を環境大が収容した割合は、開学した01年度の9・1%から、今年度は4・5%にまで下がった。それに伴って鳥取大を合わせた県内進学者の割合も17・6%(01年度)から13・2%(07年度)までダウン。


今年度の進学者2515人のうち2182人が県外へ流出した。それに対して、大都市圏への進学者数はほとんど変わらず、隣接する兵庫、岡山、広島、島根県への進学者数は、01年度の597人から今年度は729人へ増加。割合も6・8ポイント増加し全体の29%になった。
 翌年度の志願者数を占うとされるオープンキャンパス。環境大では今年度、高校・浪人生計216人が参加したが、前年度の252人に比べ14・3%減った。その06年度も05年度の310人と比較すると18・7%減。実際の入学者数は227人(06年度)から185人(07年度)へ18・5%、志願者数も18・3%減っている。同様の傾向が続けば08年度入学者数は定員の半分(162人)を割る恐れもある...

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(引用 yahooニュース)


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2007年11月05日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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