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山形県関係ネタ発見! カラスの勝手許さぬ 苦情多数、わな2基設置 鶴岡市

土門商店 18年度庄内産コシヒカリ30kg(10kg×3袋)14220円スタート価格単価はお米1kg表示 【即...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070912-00000015-khk-l06
 カラスの大群に生活環境が脅かされているとして、山形県鶴岡市は捕獲用のわな2基を市内に設置した。農作物被害ではなく、市民生活を守るために自治体が駆除に乗り出すのは東京都や富山市などで先例があるが、東北では初めてという。

 わなは縦3メートル、横4メートル、高さ3.6メートルの箱形。全体が金網で覆われているが、屋根の中央部分にカラスが入り込むすき間がある。そこに「V」を逆さにした形状の針金を多数つるし、中に入ると針金がじゃまして飛び立つことができない仕組みになっている。東京などの先例に倣い、市が業者に発注して製作した。




 鶴岡市では中心部の鶴岡公園周辺をねぐらにする集団が3000羽いて、ふん害や鳴き声、ごみ置き場を荒らされる被害や苦情が絶えない。枝打ちしたり、てぐすを張ったりしても効果がないことから今回、鳥獣保護法に基づき、市が緊急避難として来年2月末までに計200羽を捕殺することにした。

 市環境課の職員が、餌場となっている郊外の赤川河川敷と、ねぐらにしている公園脇の鶴岡南高敷地内にそれぞれ箱わなを置き、中にドッグフードとブタの脂身を入れた。連日見回り、中に入っていれば2、3羽をおとり用に残し、ほかは捕まえて駆除する。今後、捕獲状況を見ながら、さらに2基増設し、来年度も200羽捕殺する予定。

 市環境課は「市民アンケートでも75%がふん害を訴え、中には襲われる人も出るなど、近年のカラス公害はひどい...

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2007年09月16日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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