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山形全国高校駅伝:県予選 盛岡女子初V 男子は一関学院 /岩手

日本大学山形高等学校(18年春受験用)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071020-00000045-mailo-l03
 第58回男子・第19回女子全国高校駅伝競走大会県予選会(県高体連、県教委、毎日新聞盛岡支局など主催)が19日、花巻市であった。女子は5年連続の都大路を目指した花巻東を破り、盛岡女子が1時間15分46秒で初優勝を飾った。男子は一関学院が2時間12分17秒で13年連続17回目の優勝。同市体育館を発着点とする公認花巻ハーフマラソンコースで男子は7区間42・195キロ、女子は5区間21・0975キロで行われた。女子のスタート(午前10時)は風速0・7メートルと穏やかだった風も徐々に強まり、記録は伸び悩んだ。男女とも6位までが入賞。


男女の優勝校は12月23日に京都市で行われる全国大会に出場、都大路を駆ける。また上位の男子4校、女子5校は11月8日に山形県長井市で開かれる東北大会に出場する。【狩野智彦、山口圭一、石川宏】
 ◇終始1位で圧倒--男子
 一関学院が他校を圧倒した。最長、花の1区で柴田和成選手(3年)が2位に23秒差をつけ首位でたすきを渡すと、一度も順位を落とすことなく走破した。
 エース小田島真選手(3年)は貧血で不調のため最短の2区だったが、区間タイ記録で走りの違いを見せた。3区以降も着実に差を広げ、アンカー鎌田亮主将(3年)が2位と5分12秒差でゴールテープを切った。一方、5年ぶりに全区間賞制覇を遂げず、選手層に課題を残した。
 2位の盛岡工と3位の専大北上は2区の順位のまま競技を終え、序盤の位置取りが決め手となった...

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2007年10月20日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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