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山形:河瀬監督の出産シーンも映す『垂乳女(たらちめ)』が特別賞!【山形国際ドキュメンタリー映画祭】

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 10日、「山形国際ドキュメンタリー映画祭」の審査結果が発表され、インターナショナル・コンペティション部門に出品されていた河瀬直美監督『垂乳女(たらちめ)』が、特別賞を受賞した。河瀬監督は、1997年に映画『杣人物語』で同映画祭に参加しているが、受賞は初めて。 同作品は、河瀬監督の養母(92)と息子の姿を描きながら、引き継がれていく“命”を見つめた39分の中編で、監督自身の出産シーンを盛り込んでいることでも話題になっている。その息子と夫の家族3人で山形入りしている河瀬監督は、今日はのんびり山形観光を楽しんでいたそうで、急きょ授賞式に呼ばれてやって来た。 河瀬監督は「予期せぬ受賞でビックリ。


この映画は子どものことだけではなく、かけがえなのない養母(92)の姿を記録した作品だけに、特別賞をいただけるなんて感慨深い。お婆ちゃんに良い報告ができます」と笑顔を見せていた。大賞に当たる「ロバート&フランシス・フラハティ賞」は、右派分子のレッテルを貼られた元女性記者が、名誉を回復するまでの30年の物語を追った王兵監督『鳳鳴-中国の記憶』(中国)。王兵監督は、2003年の第8回大会でも映画『鉄西区』で大賞を受賞しており、2回連続受賞の快挙となった。 審査委員長の映画評論家・蓮見重彦氏は、約5時間の討論におよんだ選考結果について「今回のコンペ作のほとんどはビデオ作品。デジタルは多くの人を映画に近付けてくれたが、それによって作品に多様性があったかと言えばそうではない...

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(引用 livedoorニュース)


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2007年10月14日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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