FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

山形ピックアップ!

【全国送料無料】ご家庭用サンふじりんご5k16-20玉体にもいいからたっぷり食べてね無袋栽培!農...
 開催中の「山形国際ドキュメンタリー映画祭」で8日、河瀬直美監督作『垂乳女(たらちめ)』(インターナショナル・コンペティション部門作)のプロデューサーを務めた“育ての親”で、仏公共放送局「アルテ」のルチアーノ・リゴリーニ氏が河瀬直美とともにシンポジウムを行い、映像作家・河瀬直美の魅力を語った。 リゴリーニ氏には同局で「La Lucarne」というドキュメンタリー番組を担当し、過去、ロシアのアレクサンドロ・ソクーロフ監督など世界の名だたる監督たちと、約10年に渡って一緒にドキュメンタリーを製作してきた大物プロデューサー。そんな彼が河瀬監督を見初めたのは、河瀬監督の回顧展が行われた、2000年のスイス「Vsions du Reel」映画祭。


リゴリーニ氏は河瀬監督が生き別れた父親を捜し出すドキュメンタリー『につつまれて』(1992)に衝撃を受けたという。 リゴリーニ氏は「あの映画に出会って、私の人生は大きく変わりました。“生”と“芸術”が密着した作品で、その彼女の哲学、心の傷、そして世界観が好きだった」と当時を振り返り、河瀬は「いきなり道ばたで声をかけられて“君は自分の作品の中でどれが一番好き?”と聞かれて“自分の作品は全部好きやん。失礼なおっちゃんやな”と思った。でもそれから映画祭期間中、わたしにつきまとい“『につつまれて』の続編を撮らないか?”って。帰国してからは直接、電話攻撃を受けた(苦笑)」と述べた。 その後、試行錯誤しながら完成したのがルチアー二氏がプロデュースを務めた『きゃからばあ』(2001)...

ニュースの続きを読む

(引用 livedoorニュース)


 まいっちんぐマチコ先生 DVD-BOX






2007年10月14日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

<< 山形 黒川紀章さんを悼む 「社会と共生 世界に刺激」 | 山形県 新聞速報TOP | 山形ピックアップ! >>












管理者にだけ公開する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。