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山形頑張れ!!青森勢:秋季東北地区・高校野球選手権大会/下 五所川原農林 /青森

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 ◇個々のレベル生かし--「いい経験をしたい」
 五所川原農林が秋の東北大会に出場するのは26年ぶり4回目。春からほぼ同じメンバーでチームを組んでおり、経験が豊富だ。チームワークもよく、平山智順監督は「監督がいらないほど選手個々のレベルが高い」と語る。70年の夏の甲子園に出場した古豪が、初のセンバツ出場を視野に入れて東北大会に挑む。
 打線は上位から下位打線まで切れ目がない。県大会では、打者一巡の猛攻で一挙に8点を奪った回が2度もあり、全4試合で計29点を奪った。本塁打こそなかったものの、三塁打3本、二塁打13本を放った長打力は魅力的だ。


打率3割を超す選手が5人おり、4番の野宮郁図貴(かずき)右翼手(2年)の打率は5割7分1厘に達した。
 初戦(2回戦)の対十和田工戦では、六回に8安打などで8点を奪って七回コールド勝ちした。準々決勝の対弘前実戦では、四回に主将・黒滝将悟三塁手(2年)の三塁打や相手守備の乱れなどから4点を奪い、八回2死満塁の場面では鈴木光遊撃手(同)が走者一掃の右翼線三塁打を放った。
 準決勝の対青森山田戦では打線が沈黙して3安打1得点に終わったが、3位決定戦の対青森戦では再び打線が爆発し、七回コールド勝ちした。
 投手陣は工藤嵩之と仙庭功也の2年生2投手が看板。長身左腕の仙庭投手はサイドから直球と3種類の変化球を投げ分け、2試合で21三振を奪った。
 26年ぶりの東北大会は、選手はもとより平山監督も初めての体験...

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2007年10月10日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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