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山形特報-頑張れ!!青森勢:秋季東北地区・高校野球選手権大会/中 八戸工大一 /青森

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 ◆八戸工大一
 ◇粘っこさ武器に--「昨年の雪辱果たす」
 八戸工大一が秋の東北大会に出場するのは3年連続10回目。絶対的なエースと爆発的な攻撃力を擁する旧チームは、昨年の東北大会で4強入りし、夏の青森大会でも準優勝した。現チームはまったくカラーの違うチームだ。
 県大会は全試合を2年生の柾谷祐希、川口雄一、竹高清悟の3投手のタイミングよい継投策で戦い抜いた。山下繁昌監督が「成長が著しい」と語る投手陣で先発を任されているのは、右腕エースの柾谷投手。打たせて取る投球で防御率0・48と安定している。左腕の川口雄投手は普段は右翼手として出場しているが、柾谷投手の状態が悪い時や、左打者対策として救援登板する。


素早い動き出しからのけん制も魅力的だ。抑えの右腕、竹高投手は防御率0・00と頼れる守護神だ。
 県大会初戦の対五所川原工戦では、延長十回に2死から1~3番が連打を放ち、相手失策に乗じて3点を奪って何とか逃げ切った。準々決勝の対大湊戦は、一回に茶田平陽一中堅手(2年)の場外2ランで先制し、その後も主将・松倉聖左翼手(同)の左中間三塁打などで加点した。ただ、9残塁を喫するなど攻めあぐねる場面も多かった。
 準決勝の対青森戦では、11残塁と拙攻が目立ったものの、ここぞという場面で重盗やスクイズなどを決め、チームの特徴である「粘っこい野球」(山下監督)を見せることができた。
 また、決勝の対青森山田戦でも、九回に1点差まで追いつく粘り強さを見せた...

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(引用 yahooニュース)


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2007年10月09日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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