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山形竹中直人と秋元康による“コメディ×ホラー”映画とは?

ふるさとの昔ばなし ベスト
『東京日和』『さよならCOLOR』と、観ている者の心に深く入り込む人間ドラマを提供する監督、竹中直人。彼が3年ぶりに監督を務める映画『山形スクリーム』(仮題)が、2009年に公開されることがわかった。プロデューサーは、作詞家として、テレビや映画と様々なジャンルで活躍する秋元康。配給はギャガ・コミュニケーションズ。

本作は、「想像を絶する奇想天外なホラーコメディムービー」(本人の宣言より)であり、日本映画界に、コメディ×ホラー映画という新しいジャンルを開拓するという。


舞台は戦国時代。山形のとある村の洞窟に、平家の落武者たちが退去して逃げ込んだが、洞窟が崩れ落ち、彼らは生き埋めとなった。そして現代、落武者伝説が今も残る山形の村を訪れた課外授業の女子高生と、世界農耕具フェスティバルに参加するサラリーマン。宿で鉢合わせした彼らが、ふとしたことから平家の墓を掘り起こしてしまう…。

今回、竹中は俳優としても出演することが決まっており、他にはアイドル集団AKB48の出演も決定している。ホラー(恐怖)とコメディ(笑い)という万国共通の要素で、世界を視野にいれた作品を作る、という意気込む本作。コメディ×ホラー映画とはどんなものになるのか? 日本映画界に新しい風を吹き込めるか? 公開は2009年。


⇒ 竹中直人の写真
(引用 yahooニュース)


山形県/米沢吹奏楽愛好会『バレエ音楽「眠れる森の美女」より』






2007年10月05日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

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