FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

山形県震災疎開パッケージ 仙台に照準に加入増狙う 山形県

小屋さんの作ったササニシキ(山形県産、18年産)5kg
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071002-00000007-khk-l06
 被災時の疎開先提供と地域間交流を組み合わせた保険商品「震災疎開パッケージ」を売り込もうと、山形県は仙台圏向けにPR用のポスターやチラシなどを作製した。伸び悩んでいる加入者を増やすのが狙い。パッケージをきっかけに、安心と信頼をベースにした仙山圏交流の一層の推進を図る。

 ポスターは50部作製し、仙台市内に16店舗を展開するスーパー「ヤマザワ」(山形市)に掲示を依頼したほか、宮城県の出先機関や公共施設、商店街にも協力要請する方針。

 パッケージは、全国商店街震災対策連絡協議会(東京)が2002年に考案した。


今年4月現在の加入者は、全国で約300人。宮城県沖地震の発生確率が高い仙台圏だが、制度の知名度不足もあって加入者は少ない。

 村山地方では昨年、疎開受け入れ先として上山、東根両市、大石田、西川両町が名乗りを上げた。仙台圏との交流促進も視野に、温泉旅館や民宿が最大約840人の受け入れ態勢を敷く。首都圏などから10人の申し込みがあるが、今のところ仙台圏からは東根市を受け入れ先とする2人だけだという。

 村山総合支庁産業企画課は「パッケージは地理的条件からみて、仙山圏でこそ有効に機能する仕組み。まずは交流の推進に力を入れ、信頼関係をはぐくんでいきたい」と話している。

[震災疎開パッケージ]東京・早稲田商店会が中心となり設立した全国商店街震災対策連絡協議会が2002年、損害保険会社の協力で販売を開始...

ニュースの続きを読む


【送料無料】【税込み】山形3種の新米お試しセット100円コミコミパック!






2007年10月02日 未分類 トラックバック:0 コメント:0

<< 山形県速報-ホラ~見てちょうだい 竹中ゾンビ! | 山形県 新聞速報TOP | 山形県最新ニュース:◎ボンバル機で燃料漏れ=出発前の点検で見つかる-庄内空港 >>












管理者にだけ公開する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。